先日5月5日はこどもの日でした。
こどもの日は、端午の節句とも呼ばれ、子どもたちみんなが元気に育ち、大きくなったことをお祝いする日です。こいのぼりや、兜を飾ります。
国府小学校では、特別支援教室のこどもたちがこいのぼりを描き、合体させて完成させたカレンダーがあります。
また、1年生は図工の時間に1人2枚ウロコを描き、各クラスごとに貼り付けた大きなこいのぼりがあります。(校舎と校舎の間に紐を吊るして飾っています!)
子どもたちの成長を願うと共に、学校を彩ってくれています。
2年生の国語の教材に「スーホの白い馬」という物語があります。 この物語はモンゴルが舞台です。 モンゴル料理を給食で再現しました。 メニューは、黒糖パン・ツォイワン(モンゴル風焼うどん)・キャベツのサラダ・ヨーグルト・牛乳でした。 普段とは雰囲気の違う給食を楽しんでくれたでしょう...